イトウ, ホウザン
伊藤, 鳳山(1806-1870)

著者名典拠詳細を表示

著者の属性 個人
場所 酒井
一般注記 「晏子春秋証注」 (国書刊行会, 1973)
JP74006772
SRC:田原藩と三山展 : 「田原には過ぎたる山が三つある、華山・春山・伊藤鳳山」 / 田原町博物館編(田原町博物館, 1994.4)
「国書人名辞典」(岩波書店, 1993-1999)による出身地は出羽酒田
名: 馨, 字: 子徳, 通称: 郷太郎, 大三郎, 号: 鳳山, 学半楼
別称「馨」, 「子徳」, 「学半楼」, 「大三郎」は「国書人名辞典」(岩波書店, 1993-1999)による
別称「学半楼主人」は「古典籍総合目録」(岩波書店, 1990)による
別称「馨」のヨミは「古典籍総合目録」(岩波書店, 1990)による
別称「子徳」, 「大三郎」のヨミは「国書基本データベース(著作編)作者データベース」(国文学研究資料館作成)による
生没年等 1806-1870
から見よ参照 伊藤, 馨<イトウ, カオル>
子徳<シトク>
学半楼主人<ガクハンロウ シュジン>
学半楼<ガクハンロウ>
伊藤, 大三郎<イトウ, ダイザブロウ>
Ito, Hozan
コード類 典拠ID=AU40095257  NCID=DA08352486
1 傷寒論文字攷 / 伊藤鳳山撰 ; 湯淺幸孫編 東京 : 汲古書院 , 1987.6
2 晏子春秋證注 / 伊藤馨著 東京 : 国書刊行会 , 1973.5