書燈 (図書館報)

最新号

目次:

・巻頭言「大学図書館に思う」(菊地 芳朗)
・吉原泰助文庫貴重書について(岩本 吉弘) 
・思い出の一冊(村上早紀子)
・木工作品の寄贈について -「杜のうた」・「空遠く」-(片野 一) 
・校友会からのご支援による資料整備について(附属図書館)
・学内教員著作寄贈図書の紹介
 『これからの授業研究法入門 : 23のキーワードから考える』(坂本 篤史) 
 『認識力を高める授業 : 読みの解像度を上げるメカニズム』(佐藤 佐敏)
 『小林昇福島期日記 : 1941-51 年』(阪本 尚文) 
 『タイムカプセルの開き方 : 博物館標本が紬ぐ生物多様性の過去・現在・未来』(兼子 伸吾) 
 『食農コミュニティの新展開 : 福島で考える農山村振興』(荒井 聡)
 『ケアするラジオ : 寄り添うメディア・コミュニケーション』(久保田 彩乃) 
・カウンターの内側から(早川 歩)